よくあるご質問(FAQ)- 基準価額は、いつの市場を反映したものですか?
基準価額データ等のダウンロード
※一部、販売基準価額、解約価額、純資産総額データが欠落しているファンドがございます。
ファンドの特色
1.主として中国の取引所(上海、深センおよび香港等)に上場されている株式を主要投資対象とし、信託財産の成長をめざした運用を行います。
・香港H株、香港レッドチップ、それ以外の香港株、上海B株および深センB株、ならびに上海A株ないしは深センA株の値動きに連動する債券を中心に組み入れます。
・状況によっては、中国の取引所以外の取引所に上場されている中国関連企業の株式等にも投資することがあります。また、将来、上海A株、深センA株への直接投資が可能となった場合には、これらについても投資対象とすることがあります。
2.中国経済の消費拡大余地に注目し、その恩恵を受ける分野に集中投資します。
3.組入候補銘柄の選定にあたっては、企業収益の成長性や配当利回りの水準等を勘案して厳選します。
4.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5.株式の組入比率は、第1期決算日までのクローズド期間中は、原則として高位とします。
株式の組入比率は、設定後第1期決算日までのクローズド期間中は、原則として高位とします。その後は、ファンドの資金動向、市況動向等により弾力的に対応します。また、先物取引等を利用して実質的な組入比率を変動させることがあります。
6.毎年1回(原則として4月7日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、配当等収益相当額(経費控除前の受取配当等収益をいいます)を上限として分配する予定です。ただし、第1期決算日は平成19年4月9日となります。
・留保益の運用については特に制限を定めず、委託会社の判断に基づき、上記方針にしたがって運用を行います。
・分配原資が少額あるいはゼロのため、収益分配ができない場合があります。
※なお資金動向、市場動向、残存信託期間等の事情によっては、上記の様な運用が出来ない場合があります。
主な対象市場等

ポートフォリオの構築プロセス

ファンドに関するお知らせ
マーケットレポート
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- 当資料は、三井住友アセットマネジメントが、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
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- この資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。コメントは、作成時点での投資判断を示したものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、運用実績等に関するグラフ・数値等は過去の実績を示すものであり将来の運用成果をお約束するものではありません。
- この資料に分配金の実績が示される場合、それらは当ファンドの過去の実績であり、将来の分配の実行をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる、又は分配金が支払われない場合もあります。
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- 投資信託は預金ではありません。投資信託は株式等値動きのある証券(外国証券には為替の変動もあります)に投資しますので、基準価額は変動いたします。従って、元本や利回りが保証されているものではありません。
- 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
- 投資信託を証券会社以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の対象とはなりません。
- 投資した資産の価値の減少を含むリスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等)について、投資信託をご購入のお客さま(受益者さま)が負うこととなりますので、ご自身でご判断頂きますようお願いいたします。








