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【投信協会商品分類】
追加型投信 / 内外 / 債券

世界高金利債券ファンド

  • 【愛称】:債券万博
  • 【日経新聞掲載名】:債券万博

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よくあるご質問(FAQ)- 基準価額とは何ですか?

よくあるご質問(FAQ)- 基準価額は、いつの市場を反映したものですか?

基本情報

チャート

分配金

分配金の履歴

決算回数:毎月



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※一部、販売基準価額、解約価額、純資産総額データが欠落しているファンドがございます。

ファンドの特色

1.主として世界の先進国および新興国の債券に分散投資します。

●実際の運用は2つの投資信託証券を通じて行います。

≪高利回り先進国債券マザーファンド≫
○主として、世界の主要国のソブリン債等を中心に投資します。
○投資対象とする債券の格付けは、取得時において主要格付け機関の長期信用格付けでAA-格相当以上とします。
○主要投資対象国および国別配分については、信用力、流動性、金利・経済状況、通貨分散等を勘案して決定します。
○主要投資対象国および国別配分は、随時見直します。

≪アライアンス・バーンスタイン・エマージング市場債券ファンドB(適格機関投資家専用)≫
アライアンス・バーンスタイン・新興国債券マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
○主としてエマージング・カントリーの政府、政府機関および企業の発行する債券(エマージング・マーケット債)に分散投資することにより、高水準のインカム・ゲインを確保するとともに、信託財産の長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。
○エマージング・マーケット債への投資に当たっては、独自の調査に基づき国別配分や銘柄の選択等を行います。
○アライアンス・バーンスタイン・新興国債券マザーファンドの運用に当たっては、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーおよびその傘下の関連会社であるアライアンス・バーンスタイン・リミテッド、アライアンス・バーンスタイン・オーストラリア・リミテッド、アライアンス・バーンスタイン・香港・リミテッドに運用の指図に関する権限(国内余剰資金の運用の指図に関する権限を除きます。)を委託します。

2.先進国の債券と新興国の債券への投資割合は概ね7:3を基本とします。

3.実質的に組み入れる外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

4.原則として毎月決算を行い、収益分配を行うことを目指します。

●決算日は毎月18日(休業日の場合は翌営業日)です。主として、配当等収益を中心に分配する方針です。
配当等収益を中心に毎月分配する予定です。売買益(評価損益を含みます。)については、基準価額水準・市況動向等を勘案して、毎年6月、12月の決算時に分配する予定です。

運用プロセス

収益分配のイメージ


  • 当資料は、三井住友アセットマネジメントが、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
  • この資料の内容につきましては当社が信頼性が高いと判断した情報等により作成したものですが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • この資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。コメントは、作成時点での投資判断を示したものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、運用実績等に関するグラフ・数値等は過去の実績を示すものであり将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • この資料に分配金の実績が示される場合、それらは当ファンドの過去の実績であり、将来の分配の実行をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる、又は分配金が支払われない場合もあります。
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  • 投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先いたします。
  • 当ファンドのお申込みの際には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめあるいは同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。投資信託説明書(交付目論見書)は各販売会社までご請求ください。
  • 投資信託は預金ではありません。投資信託は株式等値動きのある証券(外国証券には為替の変動もあります)に投資しますので、基準価額は変動いたします。従って、元本や利回りが保証されているものではありません。
  • 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 投資信託を証券会社以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の対象とはなりません。
  • 投資した資産の価値の減少を含むリスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等)について、投資信託をご購入のお客さま(受益者さま)が負うこととなりますので、ご自身でご判断頂きますようお願いいたします。