三井住友アセットマネジメント

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【投信協会商品分類】
追加型投信 / 内外 / 資産複合

三井住友・グローバル・リート・プラス

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  • 【日経新聞掲載名】:リート+
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基本情報

チャート

分配金

分配金の履歴

決算回数:年4回



ファンドの特色

ファンドのしくみと運用方針
1. 主として日本を含む世界各国の不動産関連有価証券に投資します。
マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を含む世界各国において上場(準ずるものを含みます。)されているリートおよび不動産株※に投資し、信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。

※不動産株とは、原則として不動産関連からの収入が売上の75%以上、かつ賃料収入が売上の25%以上の銘柄とします。

2. 世界各国の不動産市場等の動きを捉え、積極的に収益の確保を目指します。
マクロ経済調査等を行い、各国の不動産市場動向を勘案して国別投資配分比率を決定します。
リート、不動産株の個別銘柄の選別にあたっては、相対的に高い利益成長と財務の健全性が見込まれる銘柄を中心にポートフォリオに組入れます。

3. フォルティス・インベストメンツ・グループの運用ノウハウを活用します。
運用に当たっては、フォルティス・インベストメンツ・グループにマザーファンドの配分比率および各マザーファンドにおけるリートおよび株式の運用指図に関する権限を委託し、その運用ノウハウを活用します。

※フォルティス・インベストメンツ・グループ
●フォルティス・インベストメント・マネジメント・ネイザーランズ・エヌ・ブイ
マザーファンドの配分比率および各マザーファンドに関する資金配分(為替取引を含む)及び欧州・アフリカ地域のリートおよび株式の取引に係る運用の指図を行います。

●フォルティス・インベストメント・マネジメント・ユーエスエー・インク
各マザーファンドに関する北米・南米地域のリートおよび株式の取引に係る運用の指図を行います。

●エービーエヌ・アムロ・アセットマネジメント(アジア)リミテッド
各マザーファンドに関するアジア・オセアニア地域(日本を含む)のリートおよび株式の取引に係る運用の指図を行います。

なお、将来、フォルティス・インベストメンツ・グループ内の組織変更等に伴い、運用委託先の形式的な変更が生じることがあります。

4. 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

5. 原則として、3カ月の決算毎に、収益分配方針に基づき分配を行います。


<ポートフォリオ構築のプロセス>

ポートフォリオ構築のプロセス


  • 当資料は、三井住友アセットマネジメントが、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
  • この資料の内容につきましては当社が信頼性が高いと判断した情報等により作成したものですが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • この資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。コメントは、作成時点での投資判断を示したものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、運用実績等に関するグラフ・数値等は過去の実績を示すものであり将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • この資料に分配金の実績が示される場合、それらは当ファンドの過去の実績であり、将来の分配の実行をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる、又は分配金が支払われない場合もあります。
  • この資料に記載しているインデックス等の知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
  • 投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先いたします。
  • 当ファンドのお申込みの際には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめあるいは同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。投資信託説明書(交付目論見書)は各販売会社までご請求ください。
  • 投資信託は預金ではありません。投資信託は株式等値動きのある証券(外国証券には為替の変動もあります)に投資しますので、基準価額は変動いたします。従って、元本や利回りが保証されているものではありません。
  • 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 投資信託を証券会社以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の対象とはなりません。
  • 投資した資産の価値の減少を含むリスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等)について、投資信託をご購入のお客さま(受益者さま)が負うこととなりますので、ご自身でご判断頂きますようお願いいたします。