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【投信協会商品分類】
追加型投信 / 海外 / 債券

三井住友・ドル円戦略ファンド

  • 【日経新聞掲載名】:$円戦略

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よくあるご質問(FAQ)- 基準価額とは何ですか?

よくあるご質問(FAQ)- 基準価額は、いつの市場を反映したものですか?

基本情報

チャート

分配金

分配金の履歴

決算回数:年2回



基準価額データ等のダウンロード
※一部、販売基準価額、解約価額、純資産総額データが欠落しているファンドがございます。

ファンドの特色

1.主として米ドル建ての信用力の高い短期債券に投資し、安定的で高い金利収入の確保を目指します。

●主としてAAA格相当(下限をA格相当とします。)の格付けを取得している米ドル建債券(米国債、米政府機関債、国際機関債等)に投資することにより、信用リスクを限定します。
●米ドル建短期債券は国内の短期債券に比べて高い利回りとなっており、高い金利収入を得ることが期待できます。
●短期債券は長期債券に比べて、市場金利の変動に対する債券価格の変動が小さい特性を持ちます。短期債券に投資することで、安定した収益を確保することが期待できます。

2.ドル安リスク低減戦略を採用し、米ドル建短期債券で得た収入の確保を目指します。

当ファンドの目標為替損益イメージ

3.ドル安リスク低減戦略は、為替変動の局面分類に応じて最適な戦略を適用します。

●為替の変動を分析すると、「ドル高行き過ぎ局面」、「ドル安局面」、「ドル安行き過ぎ局面」、「ドル高局面」の4つの局面がサイクル的に動いていると考えられます。
●それぞれの局面分類に応じて、最も適切なドル売り戦略を適用することで、ドル安リスクを適切に低減できると考えています。


  • 当資料は、三井住友アセットマネジメントが、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
  • この資料の内容につきましては当社が信頼性が高いと判断した情報等により作成したものですが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • この資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。コメントは、作成時点での投資判断を示したものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、運用実績等に関するグラフ・数値等は過去の実績を示すものであり将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • この資料に分配金の実績が示される場合、それらは当ファンドの過去の実績であり、将来の分配の実行をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる、又は分配金が支払われない場合もあります。
  • この資料に記載しているインデックス等の知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
  • 投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先いたします。
  • 当ファンドのお申込みの際には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめあるいは同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。投資信託説明書(交付目論見書)は各販売会社までご請求ください。
  • 投資信託は預金ではありません。投資信託は株式等値動きのある証券(外国証券には為替の変動もあります)に投資しますので、基準価額は変動いたします。従って、元本や利回りが保証されているものではありません。
  • 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 投資信託を証券会社以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の対象とはなりません。
  • 投資した資産の価値の減少を含むリスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等)について、投資信託をご購入のお客さま(受益者さま)が負うこととなりますので、ご自身でご判断頂きますようお願いいたします。