三井住友アセットマネジメント

本文へ移動します。


ホーム > 投資信託 > 三井住友・豪ドル債ファンド 概要


【投信協会商品分類】
追加型投信 / 海外 / 債券

三井住友・豪ドル債ファンド

  • 【日経新聞掲載名】:豪ドル債

印刷する

資料・レポート
週次レポート
月次レポート
お申込不可日
投資信託説明書
(目論見書)
運用報告書
パンフレット
  • 概要
  • 投資リスク
  • お申込みメモ
  • 運用状況
  • 販売(取次)会社

お気に入りファンドに追加

よくあるご質問(FAQ)- 基準価額とは何ですか?

よくあるご質問(FAQ)- 基準価額は、いつの市場を反映したものですか?

基本情報

チャート

分配金

分配金の履歴

決算回数:毎月



基準価額データ等のダウンロード
※一部、販売基準価額、解約価額、純資産総額データが欠落しているファンドがございます。

ファンドの特色

1.他の投資信託受益証券に投資することにより、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して安定運用を行います。

他の投資信託への投資を通じて、実質的に以下の運用が行われます。
●主としてオーストラリアドル建ての債券、ニュージーランドドル建ての債券、またはその関連派生商品(先物取引、オプション取引、各種スワップ取引等)で運用します。
●外貨建資産の、対円での為替ヘッジは行いません。

2.UBSオーストラリア コンポジット ボンド インデックス(円ベース)をベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資成果を目指します。

UBSオーストラリア コンポジット ボンド インデックスは、オーストラリアの債券市場の値動きを表す代表的な指数であり、当ファンドのベンチマークは、同指数を、委託会社が独自に円換算したものです。

3.当ファンドが投資対象とする投資信託は、米国の資産運用会社であるPIMCO社が運用を行います。

委託会社は、運用の指図権限の一部をピムコジャパンリミテッド(当ファンドの投資顧問会社)に委託し、同社が、委託会社との契約に沿って、当ファンドの運用指図を行います。
また、当ファンドの運用は、「ファンド・オブ・ファンズ」という形態で行われます。
「ファンド・オブ・ファンズ」においては、債券などの有価証券に直接投資するのではなく、複数の他の投資信託を組み入れることにより運用を行います(投資信託に投資する投資信託)。
当ファンドが投資対象とする投資信託は、米国の資産運用会社であるPIMCO社(Pacific Investment Management Company LLC)が運用を行います。なお、ピムコジャパンリミテッドは、PIMCOグループの日本における拠点です。

ファンド運用の仕組み・特徴のイメージ


  • 当資料は、三井住友アセットマネジメントが、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
  • この資料の内容につきましては当社が信頼性が高いと判断した情報等により作成したものですが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • この資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。コメントは、作成時点での投資判断を示したものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、運用実績等に関するグラフ・数値等は過去の実績を示すものであり将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • この資料に分配金の実績が示される場合、それらは当ファンドの過去の実績であり、将来の分配の実行をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる、又は分配金が支払われない場合もあります。
  • この資料に記載しているインデックス等の知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
  • 投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先いたします。
  • 当ファンドのお申込みの際には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめあるいは同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。投資信託説明書(交付目論見書)は各販売会社までご請求ください。
  • 投資信託は預金ではありません。投資信託は株式等値動きのある証券(外国証券には為替の変動もあります)に投資しますので、基準価額は変動いたします。従って、元本や利回りが保証されているものではありません。
  • 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 投資信託を証券会社以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の対象とはなりません。
  • 投資した資産の価値の減少を含むリスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等)について、投資信託をご購入のお客さま(受益者さま)が負うこととなりますので、ご自身でご判断頂きますようお願いいたします。