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【投信協会商品分類】
追加型投信 / 国内 / 株式

三井住友・日本株Newバリューオープン

  • 【日経新聞掲載名】:Nバリュ

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よくあるご質問(FAQ)- 基準価額とは何ですか?

よくあるご質問(FAQ)- 基準価額は、いつの市場を反映したものですか?

基本情報

チャート

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分配金の履歴

決算回数:年1回



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※一部、販売基準価額、解約価額、純資産総額データが欠落しているファンドがございます。

ファンドの特色

1.わが国の株式の中から、企業の投資価値から見て相対的に割安と考えられる銘柄への投資を行います。

2.銘柄選定においては、各種投資指標を参考にして割安と判断される銘柄を中心に定性的な分析も加え、ユニバースを作成します。

●フロー、ストックの両面から、割安度合を追及します。
(a)フローバリューによる銘柄選定
予想される売上高やキャッシュフロー等の面から、以下の投資指標を参考に株式の割安度合を追求します。
・キャッシュフロー倍率
(株価を1株当たりキャッシュフロー(※)で割ったもの)
※当期利益+減価償却費-社外流出分
・予想株価売上高倍率
(株価を1株当たり売上高で割ったもの。PSR)
・EBITDA倍率
(企業価値(※1)をEBITDA(※2)で割ったもの)
※1 株式時価総額+有利子負債-手元流動性
※2 利払前・税引前・減価償却前利益
・益利回り
(1株当たり利益を株価で割ったもの。PERの逆数)

(b)ストックバリューによる銘柄選定
財務面(貸借対照表)などから、資産に対する株式の価値を追求します。
・株価純資産倍率
(株価を1株当たり純資産で割ったもの。PBR)等

●企業戦略・経営改革努力、技術力・開発力、ディスクローズの姿勢等につき、定性的な分析を行います。

●ユニバースはファンドマネージャーの判断により見直します。

3.業種配分、株価水準等を考慮の上、ポートフォリオを構築します。

ポートフォリオの構築にあたっては、株価水準や市場性等を総合的に判断し、業種・銘柄によるリスク分散を図ります。

4.先物取引等を含めた株式の実質組入比率は、信託財産の純資産総額の0~100%の範囲とし、市況動向等により、機動的に変更します。


  • 当資料は、三井住友アセットマネジメントが、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
  • この資料の内容につきましては当社が信頼性が高いと判断した情報等により作成したものですが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • この資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。コメントは、作成時点での投資判断を示したものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、運用実績等に関するグラフ・数値等は過去の実績を示すものであり将来の運用成果をお約束するものではありません。
  • この資料に分配金の実績が示される場合、それらは当ファンドの過去の実績であり、将来の分配の実行をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる、又は分配金が支払われない場合もあります。
  • この資料に記載しているインデックス等の知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
  • 投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先いたします。
  • 当ファンドのお申込みの際には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめあるいは同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。投資信託説明書(交付目論見書)は各販売会社までご請求ください。
  • 投資信託は預金ではありません。投資信託は株式等値動きのある証券(外国証券には為替の変動もあります)に投資しますので、基準価額は変動いたします。従って、元本や利回りが保証されているものではありません。
  • 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 投資信託を証券会社以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の対象とはなりません。
  • 投資した資産の価値の減少を含むリスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等)について、投資信託をご購入のお客さま(受益者さま)が負うこととなりますので、ご自身でご判断頂きますようお願いいたします。