よくあるご質問(FAQ)- 基準価額は、いつの市場を反映したものですか?
基準価額データ等のダウンロード
※一部、販売基準価額、解約価額、純資産総額データが欠落しているファンドがございます。
ファンドの特色
1.世界的な経済構造の変化によって、今後の成長が期待される分野に着目し、それらの分野から収益機会が見込まれる世界各国の株式等(*)を実質的な主要投資対象とします。
・成長が期待される分野とは、「エネルギー」「食糧・農業」「水」「貴金属」「代替エネルギー」「ベースメタル」「インフラ」等とします。
上記の分野については、経済環境等により、将来的に見直されることがあります。なお、投資対象企業がどの分野に属するかについては、その事業展開、収益構造等から総合的に判断します。
(*)DR(預託証券)を含みます。また、上場投資信託証券に投資することがあります。
2.欧州を中心に富裕層向け資産運用業務に強みを持つバンク・プリヴェ・エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・ヨーロッパ(*)が運用を行います。
(*)主要投資対象である外国投資信託の運用を同社が行います。
3.「為替ヘッジなし」と「為替ヘッジあり」の2つのコースからお選びいただけます。各コースはスイッチング(*)が可能です。
・「為替ヘッジあり」については、原則として、為替ヘッジ比率を高位に保ち、為替リスクの低減に努めます。
ただし、ヘッジコスト等を勘案して、投資対象通貨によっては、ヘッジを行わない場合があります。
(*)各コース以外にもスイッチングの対象ファンドがあります。
スイッチングについて

※スイッチングを行う場合には、換金するファンドと買い付けるファンドを同時にお申し込みください。
※詳細は、お申込みの販売会社にお問い合わせください。
※SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(ブラジルレアル)/(南アランド)/(中国元)/(豪ドル)/(円)については、当該ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
以下の投資信託に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
<SMBC・日興ニューワールド株式ファンド(為替ヘッジなし)>
ケイマン籍外国投資信託「ニューワールド・エクイティ・ファンド(JPY)」
証券投資信託「マネープール・マザーファンド」
<SMBC・日興ニューワールド株式ファンド(為替ヘッジあり)>
ケイマン籍外国投資信託「ニューワールド・エクイティ・ファンド(JPYヘッジド)」
証券投資信託「マネープール・マザーファンド」
※原則として、各ファンドの外国投資信託への投資比率は高位に保ちます。
ファンドの仕組み

投資対象とする外国投資信託の運用プロセス

組入れ外貨建て資産の円換算に使用する為替レート
<ニューワールド・エクイティ・ファンド(JPY/JPYヘッジド)>はケイマン籍外国投資信託(円建て)であり、組入れ外貨建て資産の円換算には、原則としてルクセンブルグ時間10時(日本時間17時(夏時間))にロイターが発表するスポットレートの仲値を使用しております。
ファンドに関するお知らせ
マーケットレポート
関連ファンド ※本欄は、投資対象もしくは決算回数が同じファンドを紹介しています。 |
- 当資料は、三井住友アセットマネジメントが、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
- この資料の内容につきましては当社が信頼性が高いと判断した情報等により作成したものですが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
- この資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。コメントは、作成時点での投資判断を示したものであり、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また、運用実績等に関するグラフ・数値等は過去の実績を示すものであり将来の運用成果をお約束するものではありません。
- この資料に分配金の実績が示される場合、それらは当ファンドの過去の実績であり、将来の分配の実行をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる、又は分配金が支払われない場合もあります。
- この資料に記載しているインデックス等の知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
- 投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先いたします。
- 当ファンドのお申込みの際には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめあるいは同時にお渡しいたしますので、必ず内容をご確認ください。投資信託説明書(交付目論見書)は各販売会社までご請求ください。
- 投資信託は預金ではありません。投資信託は株式等値動きのある証券(外国証券には為替の変動もあります)に投資しますので、基準価額は変動いたします。従って、元本や利回りが保証されているものではありません。
- 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
- 投資信託を証券会社以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の対象とはなりません。
- 投資した資産の価値の減少を含むリスク(価格変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等)について、投資信託をご購入のお客さま(受益者さま)が負うこととなりますので、ご自身でご判断頂きますようお願いいたします。
- 各販売会社における詳しいお取扱い状況については、直接販売会社にお問い合わせください。









