約13年の運用実績+好調なパフォーマンス

皆さまの資産形成に貢献できる商品か、目で見て確かめてください!

当ファンドは2004年6月22日に設定されて以来、134.8%の騰落率を記録し、
TOPIX(同期間、38.8%)を大きく上回るパフォーマンスを誇ります(2017年8月末時点)。

モーニングスターレーティング最高の5ツ星

レーティングについて

  • ・モーニングスターのレーティング情報は、過去のパフォーマンスにもとづくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。毎月ファンドのパフォーマンスをリスク調整したうえで総合評価しています。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利は、モーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。ここに記載されているレーティングは、2017年7月31日基準のレーティングとなっております。モーニングスターレーティングは、過去3年間、5年間、10年間のファンドのリスク調整後パフォーマンスが、カテゴリ分類内のファンド群の中で相対的にどのランクに位置するかを、5段階の星印で表示します。カテゴリー分類の中の最上位の評価が5つ星、最下位の評価が1つ星となります。直近のレーティング情報等に関してはモーニングスターのホームページ(www.morningstar.co.jp)を参照してください。
  • ※上記評価機関の評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

“市場”を大きく上回るパフォーマンス

設定来のパフォーマンス推移
  • (注1)データは2004年6月21日(設定日の前日)〜2017年8月末。TOPIXは2004年6月21日を10,000として指数化。
  • (注2)当ファンドは税引前分配金再投資基準価額(1万口当たり、信託報酬控除後)。
  • (注3)税引前分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものと仮定して計算しており、実際の基準価額とは異なります。
  • (注4)参考指数TOPIXは運用上の目標となるベンチマークではありません。
  • ※上記は過去の実績であり、または評価機関の評価は過去の一定機関の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※ファンド購入時には、購入時手数料がかかる場合があります。また、換金時にも費用・税金がかかる場合があります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
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好調なパフォーマンスの秘訣は”中小型株の銘柄選択”

「高配当銘柄」によるポートフォリオの構築では中小型株の銘柄選択が重要です。
配当利回りが2.5%である銘柄の数は、時価総額1,000億円以上(136銘柄)より、
時価総額50億円以上(497銘柄)の方が361銘柄多くなっています(2017年7月時点)。

東証1部・2部上場株式時価総額別配当利回り分布
  • (注)データは2017年7月末現在
  • (出所)QUICKのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
  • ※上記は過去の実績であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものでもありません。

中小型株はその数や情報開示の面で、銘柄を選別していくことは
決して簡単なことではありません…

そこで!

中小型株の運用に定評のある
ファンドマネージャーが当ファンドを担当

豊富な運用経験と国内中小型株において優れた運用成績に定評があり、
三井住友・中小型株ファンドや三井住友・フォーカス・ジャパン・オープンも担当しています。

三井住友アセットマネジメント 株式運用グループ シニアファンドマネージャー 木村忠央

<運用担当者の”思い”がこもったメッセージをご覧ください>

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受賞歴

当ファンドの高いパフォーマンスは外部の評価機関に高く評価されています。
第三者の客観的な観点から見ても当ファンドは皆さまの資産形成に役立つ商品であることがわかります。

  • トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2017
  • トムソン・ロイター
    リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2017
    投資信託部門
  • 最優秀ファンド賞
  • 分類:株式型 日本 インカム
    [評価期間5年および10年]
  • モーニングスターアワード ファンド オブ ザ イヤー 2016
  • モーニングスターアワード
    ファンド オブ ザ イヤー 2016
  • 優秀ファンド賞
  • 国内株式中小型 部門
  • トムソン・ロイター
    リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2016
    投資信託部門
  • 最優秀ファンド賞
  • 分類:株式型 日本 インカム
    [評価期間3年および5年]

受賞歴に関する注意事項は
こちらをご確認ください。

  • ・トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワードの評価の基となるトムソン・ロイター リッパー・リーダーズのファンドに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。トムソン・ロイター リッパー・リーダーズが分析しているのは過去のファンドのパフォーマンスであり、過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。
  • ・Morningstar Award “Fund of the Year 2016”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
    当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2016年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国内株式中小型 部門は、2016年12月末において当該部門に属するファンド250本の中から選考されました。
  • ※上記評価機関の評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
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日本株の運用に強いSMAM

三井住友アセットマネジメント
代表取締役社長兼CEO
松下隆史に聞く

「日本株運用の強みを活かし、お客さまのQOL(Quality of Life)を高める運用サービスを提供していきます」
当社社長の松下より資産運用に対するパッションを皆さまにお届けいたします。

  • ※三井住友・配当フォーカスオープンについて、第三者機関の評価を引用しておりますが、同評価は過去一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証するものではないことにご留意ください。
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お問い合わせはこちら

  • <お客さま専用フリーダイヤル>
  • 0120-88-2976
  • 受付時間:営業日の午前9時~午後5時

ファンドのリスクおよび留意点

基準価額の変動要因

ファンドは、主にわが国の株式を投資対象としています(マザーファンドを通じて間接的に投資する場合を含みます。)。ファンドの基準価額は、組み入れた株式の値動き、当該 発行者の経営・財務状況の変化等の影響により上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
運用の結果としてファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、ファンドは預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。

  • 価格変動リスク
    株式市場リスク…株式の価格の下落は、基準価額の下落要因です
    内外の政治、経済、社会情勢等の影響により株式相場が下落した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、個々の株式の価格はその発行企業の事業活動や財務状況、これらに対する外部的評価の変化等によって変動し、ファンドの基準価額が下落する要因となります。特に、企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株式の価値が大きく下落し、基準価額が大きく下落する要因となります。
    信用リスク…債務不履行の発生等は、基準価額の下落要因です
    ファンドが投資している有価証券や金融商品に債務不履行が発生あるいは懸念される場合に、当該有価証券や金融商品の価格が下がったり、投資資金を回収できなくなったりすることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。
    市場流動性リスク…市場規模の縮小・取引量の低下により、不利な条件での取引を余儀なくされることは、基準価額の下落要因です
    ファンドの資金流出入に伴い、有価証券等を大量に売買しなければならない場合、あるいは市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。
    <その他の留意点>
    • ・当ファンドは「ファミリーファンド方式」により運用するため、当ファンドと同じマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・一部解約により資金の流出入が生じた場合、その結果として、当該マザーファンドにおいても組入有価証券の売買等が生じ、当ファンドの基準価額に影響を及ぼすことがあります。
    • ・ファンドのお申込みに関しては、クーリング・オフ制度の適用はありません。
    • ・投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、ファンドの換金申込みの受付けを中止すること、および既に受け付けた換金申込みを取り消すことがあります。

お申込みメモ(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)

購入・換金の申込受付日 原則として、いつでも購入、換金の申込みができます。
購入単位 販売会社または委託会社にお問い合わせください。
購入価額 購入申込受付日の基準価額となります。
換金価額 換金申込受付日の基準価額となります。
換金代金 原則として、換金申込受付日から起算して5営業日目以降にお支払いします。
決算および分配 年1回(毎年1月25日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配方針に基づき分配を行います。
※委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。
信託期間 無期限です。(信託設定日:2004年6月22日)
繰上償還 委託会社は、受益者にとって有利であると認めるとき、残存口数が10億口を下回ることとなったとき、その他やむを得ない事情が発生したときは、あらかじめ受益者に書面により通知する等の所定の手続きを経て、繰上償還させることがあります。
課税関係 課税上は株式投資信託として取り扱われます。
公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」、未成年者少額投資非課税制度「ジュニアNISA(ニーサ)」の適用対象です。ただし、販売会社によっては当ファンドをNISA、ジュニアNISAでの取扱い対象としない場合があります。
詳しくは販売会社にお問い合わせください。
配当控除の適用が可能です。
※上記は作成基準日現在の情報をもとに記載しています。税法が改正された場合等には、変更される場合があります。

ファンドの費用等(詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)

  • ▪ファンドの費用
    ①投資者が直接的に負担する費用
    購入時手数料 購入価額に1.62%(税抜き1.5%)を上限として、販売会社がそれぞれ別に定める手数料率を乗じた額。
    詳しくは販売会社にお問い合わせください。
    信託財産留保額 ありません。
    ②投資者が信託財産で間接的に負担する費用
    運用管理費用(信託報酬) ファンドの純資産総額に年0.9072%(税抜き0.84%)の率を乗じた額
    <信託報酬の配分(税抜き)>
    委託会社 年0.41% ファンド運用の指図等の対価
    販売会社 年0.4% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価
    受託会社 年0.03% ファンド財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価
    その他の費用・手数料 上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の手数料、資産を外国で保管する場合の費用等(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)が信託財産から支払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定し、運用状況により変化するため、あらかじめ、その金額等を具体的に記載することはできません。
    • ※ファンドの費用(手数料等)の合計額、その上限額、計算方法等は、投資者の保有期間に応じて異なる等の理由により、あらかじめ具体的に記載することはできません。
    ▪委託会社、その他の関係法人
    委託会社 三井住友アセットマネジメント株式会社(ファンドの運用の指図等を行います。)
    受託会社 三菱UFJ信託銀行株式会社(ファンドの財産の保管および管理等を行います。)
    販売会社 委託会社にお問い合わせください。(ファンドの募集・販売の取扱い等を行います。)

重要な注意事項

  • ・当資料は、三井住友アセットマネジメントが作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
  • ・当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、当資料は三井住友アセットマネジメントが信頼性が高いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • ・当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
  • ・投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。
  • ・投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録金融機関でご購入の場合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。
  • ・当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等の内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。また、当資料に投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先します。投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等は販売会社にご請求ください。
  • ・当資料に評価機関等の評価が掲載される場合、当該評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。