イノベーション・インデックス・フィンテック 追加型投信/内外/株式/インデックス型イノベーション・インデックス・フィンテック 追加型投信/内外/株式/インデックス型イノベーション・インデックス・フィンテック 追加型投信/内外/株式/インデックス型

POINT

このファンドのポイント

なにに投資するファンド?
フィンテック関連企業の株式です。
どこに投資するファンド?
世界各国の企業が投資対象ですが、
米国の比率が高くなります。
どうやって運用するファンド?
STOXX社が開発した、フィンテック関連の
株価指数の動きに連動するように運用します。
ファンドの運用成果はなにで決まるの?
投資している株式の株価の変動と
為替レートの変動です。

THE FUTURE

フィンテック未来年表

フィンテックとは、金融を意味するFinance(ファイナンス)と技術を意味するTechnology(テクノロジー)を組み合わせた造語で、IT(情報技術)を活用した革新的な金融サービス等をさします。フィンテックとは、金融を意味するFinance(ファイナンス)と技術を意味するTechnology(テクノロジー)を組み合わせた造語で、IT(情報技術)を活用した革新的な金融サービス等をさします。

フィンテックの登場の背景には、
先端技術が急速に進化し、モバイルインフラが爆発的に普及したことがあります。

AIやビックデータ等の先端技術の進化 スマートフォンやタブレット端末等の普及

フィンテックが作りだす新たなお金の流れ

フィンテックは今までのお金の形や流れを変え、
人々の暮らしや企業活動に大きな変化をもたらしています。

  • モバイルウォレット/テレマティクス保険/家計簿アプリ/ロボアドバイザー/クラウド会計ソフト
  • モバイルウォレット/テレマティクス保険/家計簿アプリ/ロボアドバイザー/クラウド会計ソフト
  • ※上記はイメージです。

金融の未来を変えるイノベーションが急拡大

  • ■ 世界におけるフィンテック投資額は2017年に274.4億米ドル(約3兆892億円*1)と、2010年の18.9億米ドル(約1,534億円*2)から7年間で約15倍(米ドルベース)に拡大しました。
  • ■ フィンテックを取り入れる動きは非常に速いスピードで世界各国に広がっており、今後さらなる市場の拡大が期待されます。
  • *1は2017年末現在の為替レート(1米ドル=112.58円)、*2は2010年末現在の為替レート(1米ドル=81.19円)で換算。
拡大を続ける世界のフィンテック市場
<フィンテック投資額および案件数の推移>
  • フィンテック投資額および案件数の推移
  • (出所)アクセンチュアによるCB Insightsデータの分析(2018年公表)、Bloombergのデータを基に委託会社作成
  • ※上記グラフはアクセンチュアのデータを基に作成していますが、その正確性・完全性等について保証するものではありません。
    また、アクセンチュアが当ファンドを推奨するものではありません。
  • ※上記は過去の実績であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。
フィンテックは様々な国・地域の
生活スタイルを一変させる
  • 米国
  • スウェーデン
  • 中国

ABOUT

フィンテック関連株式ファンドについて

イノベーション・インデックス・フィンテックマザーファンド
(以下「マザーファンド」ということがあります。)への投資を通じて、
世界の取引所に上場している株式に投資し、
STOXX グローバル フィンテック インデックス(ネット・リターン、円換算ベース)の
動きに連動する投資成果を目指します。

ファンドの特色

  • ※投資対象国・地域によっては口座開設に時間を要するため、ファンド設定後や指数対象銘柄の入替え時に、当該投資対象国・地域の現物株への投資が一定期間できない場合があります。そのため、対象指数と基準価額の動きに乖離が発生し、連動性が低くなる可能性があります。
  • ※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ファンドのしくみ

ファミリーファンド方式を採用し、マザーファンドの組入れを通じて、実際の運用を行います。

STOXX

STOXX グローバル フィンテック インデックス指数について

指数の概要

指数のコンセプト
  • ■「フィンテック関連事業」を「決済」、「保険」、「個人金融資産管理」、「送金」、「規制」、「資本市場」、「ブロックチェーン」の7つの関連する事業と定義した上で、これらの事業から得ている収益の総収益に対する割合が50%以上の企業を「フィンテック関連企業」と定義します。
  • ■大手指数プロバイダーであるスイスのSTOXX(ストックス)社が開発・算出します。 
銘柄入替

毎年6月に実施します。
また、時価変動等によるリバランスは、四半期毎に実施します。

指数の構築プロセス

投資ユニバース>フィンテック関連企業の選定>構成銘柄の選定>指数 投資ユニバース>フィンテック関連企業の選定>構成銘柄の選定>指数

STOXX グローバル フィンテック インデックスの推移

STOXX グローバル フィンテック インデックスの推移は、
「イノベーション・インデックス・フィンテック」ファンド詳細ページ「月次レポート」よりご確認ください。

STOXX グローバル フィンテック インデックスにかかる免責事項

STOXX グローバル フィンテック インデックスは、STOXXリミテッド(スイス、チューリッヒ)(以下「STOXX社」)、ドイツ取引所グループまたは同社のライセンサーの知的財産(商標登録を含みます)であり、ライセンスの下で使用されます。イノベーション・インデックス・フィンテックは、STOXX社、ドイツ取引所グループもしくは同社のライセンサー、リサーチパートナーまたはデータプロバイダーが後援、宣伝、販売またはその他のいかなる形での支援も行うものではありません。また、STOXX社、ドイツ取引所グループおよび同社のライセンサー、リサーチパートナーまたはデータプロバイダーは、イノベーション・インデックス・フィンテックに一般的に関係して、または対象インデックスもしくはそのデータにおけるエラー、遺漏もしくは中断に個別に関連して、(過失の有無を問わず)いかなる責任も負うものではありません。

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どのようにフィンテックの未来に投資する?

ATTENTION

ファンドのリスクおよび留意点